【アラジンの国へ一人旅⑤】ウズベキスタン、サマルカンドから世界遺産のブハラへ

【アラジンの国へ一人旅⑤】ウズベキスタン、サマルカンドから世界遺産のブハラへ
こんにちは、じぇいです。

 
前回の続きです。

【アラジンの国へ一人旅④】世界遺産「青の都」サマルカンドをたっぷり一日観光

こんにちは、じぇいです。 今日はゆっくりと一日サマルカンドを巡ります。 サマルカンドはステップ気候から地中海性気候への以降部特有の抜けるような青い空とモスクの色から「青の都」と呼ばれています。 サマルカンドで泊ま


 

昨日は、夜にレギスタン広場のライトアップだけを見たため、

朝イチに、もう一度行ってみることにしました。

レギスタン広場は「砂の場所」という意味を持つそうです。

 

マドラサ神学校が3棟建っています。

マドラサとはイスラーム世界の高等教育機関を意味します。

 

写真では、モザイクのデザイン、繊細さが伝わらないのが残念ですが、

今まで見た建物の中で一番美しかったです。

おすすめはやはり日没後のライトアップです。

 

内装もきらびやかです。

 

マドラサ神学校の3つのうちの真ん中の建物です。

 

 

12時40分頃の列車で、ブハラに向かいます。

3時間くらいかかりましたが、疲れがたまり、終始寝ていました。

 

世界遺産オアシス都市、ブハラに到着しました。

 

ラビハウスという中心街では、ウエディングドレスで写真撮影が行われてるのを何度か見かけました。

 

こちらがラビハウスです。

らくだの銅像と一緒にパチリ。

 

池の周りでは、カフェやレストランが立ち並び、観光客の憩いの場です。

 

夕食は、ラビハウスのすぐ隣のナディール ディヴァンベキ メドレセの中庭でウズベキスタンの民族舞踊やファッションショーをみながらUS$10でコース料理を頂きました。

 

 

 

あまりいい写真がなくて、すみません。

ウズベキスタンの女性は本当に美女が多いです。

 

この日は旅の疲れもたまり、ブハラ観光は次の日にゆっくりとすることにし、ホテルに戻りました。

最後まで読んでくださってありがとうございます。

 

【アラジンの国へ一人旅⑥】ウズベキスタン、世界遺産のオアシス都市ブハラを一日観光

こんにちは、じぇいです。 朝からはりきってブハラを観光しましょう! お馴染みのブハラの中心地の池、ラビハウスです。 ラビハウスにあった馬の銅像。 まずは一番行きたかったカラーン・ミナレットに到着しま


 

 

=================
国内も海外も格安でユニークな宿に泊まりたい人は

初回旅行¥ 3,700オフクーポンがもらえます!

有効期限はたっぷりと1年間あるので、先にクーポンを取り、

いろんな宿を検索しながら考えてみるのもおすすめです。
詳しくはこちら>>>

 

 

 

私は海外旅行ではよくtripadvisorでレストランや観光地のランキング評価を参考にしています。

 

 

 

 

国内最大級の旅行予約サイトなら楽天トラベル。

パッケージツアーやレンタカーも予約できます。

 

 

いいなと思ったら下のバナーをぽちっと押してくれたらうれしいです♪

 

ウズベキスタンカテゴリの最新記事